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1차 사료

사람이 하늘이 되고 하늘이 사람이 되는 살맛나는 세상
大阪朝日新聞 대판조일신문
  • 기사명
    明治27年 8月 19日
  • 이미지
    prd_0136_082 ~ prd_0136_083 (82 ~ 83쪽) 이미지
  • 날짜
    음력 1894년 07월 19일
일러두기

8月19日

奇士○○夜竊に京に入り東徒の消息を說く前日聞
く所と略同じ且曰く予輩湖南の淳昌に至るや東徒
使を遣はして之を迎ふ彼等斥候に長ず農夫畦隴閭
里の間に立つ者皆是也故に豫め予輩の至るを知る
使者來意を問ふ予輩答へて曰く我輩は是れ○○の
東學人也來りて告ぐる所あらんと欲すと使去りて
普賢と稱する者又至り一書を出して感謝の意を述
べ延いて東徒の巢窟に至る巢窟は淳昌の縣衙也首
領金奉均と會晤す金は東徒八將の一なり彼れ侃侃
として弊政を指斥し民患を論破するや語語至誠に
出でゝ而して言閔族に及ぶや慷慨激昂熱血逬出し
人をして覺えず酸鼻せしむ且つ曰く會生の革弊手
段は上書建議に在り亂を好む者に非ず而して今年
京軍掩擊して良民を屠戮す不仁之より甚しきは
なし我輩將に機を待ちて復た發せんとすと之を一
室に舍し歡待甚だ至れり會生とは東徒の自稱也彼
等猶支那人を指して大國人と稱し之を恐るゝ鬼の
如し前月東徒の潰散實に淸兵入境の爲也是を以て 屛息して淸兵の去るを待ち其日人を見るや迎合の
意なきに非ずと雖も亦敬して而して遠くるの嫌あ
り亦淸兵を憚るのみ故に東徒予輩に謂て曰く會生
の再發斥日を以て名を爲さんと欲す敢て實に日人
を斥くに非ず以て淸兵を避くるのみ請ふ意と爲す
勿れと其情知る可き也と

予謂へらく東徒豈に徒に亂を好む者ならんや之
を御する宜しきを得れば則ち以て精兵を爲す可し
予聞く東徒の尤崇拜する所の者は大院君也尤も
希圖する所の者は地方制度の釐革なりと廿三日以
來形勢一變し東徒屠らんと欲する所の閔族去りて
而して崇拜する所の大院君來る中央政府の官制旣
に成りて地方制度も亦將に釐革を見んとす東徒希
圖する所の者將に遂げんとす彼等をして之を知ら
しめば則ち其喜如何ぞや而して朝鮮通信機關な
し快報の東徒に達する蓋し數旬の後に在り東徒未
だ近狀を知らず戈を取りて復た起ば則ち是れ良を
亂に▣す者なり仁人義士救はざる可けんや予に一
策あり曰く大院君の敎書を奉じて募義使を湖南に
遣はし東徒を募りて民勇と爲し以て功を樹てゝ過
を償はしむること是なり朝鮮更革の際兵辨なかる
可らず而して四營の兵皆遁逃用ふ可らず湖南の民
義に勇むこと食色の如し今大院君の令を以て之を
徵さば響應の如きのみ一は以て亂源を塞ぎ一は以
て武辨を養ふ是れ豈一擧兩得に非ざる乎朝鮮の大
臣盍ぞ此の事を實行せざる日本の官人盍ぞ此の事
を勸勉せざる

此の夜奇士○○の北行を福泉庵に餞す

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