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1차 사료

사람이 하늘이 되고 하늘이 사람이 되는 살맛나는 세상
大阪朝日新聞 대판조일신문
  • 기사명
    明治27年 6月 10日
  • 이미지
    prd_0136_031 ~ prd_0136_032 (31 ~ 32쪽) 이미지
  • 날짜
    음력 1894년 05월 07일
일러두기

6月10日
●自由黨の移檄 (東京發)

今日自由黨は各地方の黨員へ左の檄を移せり

朝鮮東學黨の兵亂今方に急なり外交の危機動も
すれば輒ち變の不測に出づるなきを保せず國民
たる者豈警醒する所なかるべけんや是を以て吾
黨本部は警を聞くの後直ちに視察員を特派して
韓地に向はしめ且委員に囑して大臣の門を叩か
しむ吾黨が韓地の事情を悉くす其れ必ず近にあ
るべし思ふに對外の擧動は國家の大事に屬し榮
辱の分るゝ所亦實に玆に存せり洵に鬩牆の故を
以て漫に大事を沮喪するを容さゞるなり此時に 際し我黨の義宜しく姑く政論の異同を問はず區
區の感情を一擲して大に禦侮の事に從ふべし國
家の榮辱は繫りて民人の勇怯にあり砲聲彈響東
亞の山河を震撼するの日吾黨の人士は義勇の心
を皷し決然直ちに國難に趨くの備を爲せ

●牙山の地位 今回淸兵が上陸したりと傳ふる
牙山の地位を按ずるに忠淸道の西北岸京畿道に近
き灣內にあり先年支那軍艦一たび入港したること
あれども船舶の常に出入する港にはあらず今度淸
兵の此地に上陸せんとするは東學黨の京城に向ひ
て進軍する要路を塞ぐに便なるが爲めなるべし此
地は京城を距ること凡二百韓里(一韓里は我四町)
京城に進むには平澤、振城、果川を經て漢江を渡
るものにして道路は國中の最も好き所なれど尙ほ
且到る處に小山あり殊に果川と漢江の間には小勢
を以て大勢を防ぐに足るべき要害の山あり次に漢
江は河幅一町餘もあり而して京城に續く岸邊は廣
き砂地なるが故に渡舟を取去りて守る時は容易に
兵を渡すこと能はずと云ふ

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