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1차 사료

사람이 하늘이 되고 하늘이 사람이 되는 살맛나는 세상
大阪朝日新聞 대판조일신문
  • 기사명
    明治28年 1月 23日
  • 이미지
    prd_0136_150 ~ prd_0136_151 (150 ~ 151쪽) 이미지
  • 날짜
    음력 1894년 12월 28일
일러두기

1月23日
●東學黨の近狀
(廣島特派片山猪三次發)

左の如く大本營より公示したり

本日午後三時二十五分今橋少佐の報に

第四中隊長より興陽府に日本軍三百人來れりと
は韓兵の誤聞にて尙二三日を經ざれば順天に來
らざる模樣なり

順天府に達したる公報に據れば順天退却の東徒
は長興府に進入し同府使夫婦及び屬僚若干名を
害し頗る橫行を極めたり

本隊は本日樂安郡よりの公報に依り羅州府へ向
け出發す(第四中隊長は鈴木安民)

●東徒の辭令節目 東學黨の首魁は大先生と號
し先生、執綱、奉敎、大正、中正、小正、接主などの職
名あり今其辭令書及び軍中の節目といふを得たれ
ば左に揭ぐ

法軒とは夫の崔時亨の諱にして先生なり大先生は
崔濟愚號を水雲と云へるものなり

  執綱        大正      中正  明是非可執綱員  持公平勤厚員  能直言▣直員
 李雲植爲執綱   李永基爲大正  柳吉龍爲中正
 甲午八月日    甲午八月日   甲午八月日
 北接 法軒    北接 法軒    北接 法軒

軍中節目

一主將者、先覽英雄之心、以義招之、以禮封之、
一將所不可無財、內外軍任、論功施賞事、
一無論將卒謀士、苦不與衆、樂與衆同事、
一將所出令、更不還入焉、爲軍中解弛事、
一皷錚旗炮、進退指揮、無常自意事、
一將不戲談、軍不誼譁、士不卜誣、無至疑貳事、
一軍幕未辨、將不言倦事、
一軍糧未輸、將不言飢事、
一軍衣未製、將不言寒事、
一軍仗兵器、逸豫備事、
一隘處防之、固處守之、要處設陣事、
一先陣言語事機、後陣奏通、將所應策從行事、
一抑强掊弱、歸者返者、招之厚待事、
一前將令卒、令卒後將、隨任定序事、
一各處各任、顧名思義事、
一謀將議士、機不露之事、不見之無至出外事、
一各接主、各定各所、詳察陣儀事、
一各包、都執領率接下、點考入陣事、
一各包、禁察接中、亂雜、嚴飭入陣事、
一各包、皷錚器械、自都察持敎事、
一酒肴、忘性失命、殽蕩人事也、況又陣儀之大禁、 若有酗昏者、別段依律事、
一色者、吾道之所刻、君子之造端也、況又陣儀大
忌、若有婬雜者、別般嚴治、隨罪斬戮事、
一後陣道人止處、含枚預待前陣言語、消息通奇事
儀、一齊比肩、立伍前應後事、
一點考時、各接主預書數爻、一一納所騰簿事、
一令陣點考時、前呼一次二次三、餘皆仿此、至千
百號、持旌旗者、定立作隊事、

東徒擊破 一昨日洛東飛鳥井少佐の電報に據れ
ば報恩地方に向ひたる我兵は去十二日午後十時夜
襲して賊を破り翌十三日進んで賊を攻擊せしに賊
は大に敗れて北方に敗走せり此役桑原少尉微傷を
負ひ賊の死傷は數百名、分捕品は牛馬武器等なり
云云

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